旧石器・縄文・弥生・古墳時代 列島創世記[全集 日本の歴史]
知らない間に学問って進んでいるのですね。ということは1回勉強しただけで「知った」つもりになることくらい愚かなことはないのでは?と思わせてくれました。
とにかく、「凝った」石器を作るようになる人々や、現実には存在しないライオン人間を作った人々など、そういうことをやり始める過程がとても興味深かったです。私たちはどこに向かって行くのでしょうね?
また、縄文時代ですでに夏至と冬至の認識があったなんて知らなかったのです。毎日木の実を食べて動物を狩って土器を焼いていたのだろう、くらいに思っていたので驚きでした。
この続きを読んでいきたいと思いました。
私のボランティア
へっぽこ備忘録
ふるさと 岡山(美味しいもの・観...
コンティキ号の暮らしとその事柄
sugosanの日記
あじあちっくの放送大学で読む
雲の道
Kousyoublog
人生いたるところに机あり!
まえのめりっ
整理整頓
大隅典子の仙台通信
文徳の読書日記
etrek
和のこころ 日本の年中行事
あこがれ
social web rambling
考古学な毎日
ヒビシルスモノ
和のこころ 日本の年中行事


